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弊社では1990年代から30年にわたり3次元CAD・CAMを利用したものづくりを行っています。
1990年代初めUNIXワークステーションで運用を開始し、1997年ごろからWindowsパソコンを利用しています。
特に2000年代は多種なアプリケーションが登場し試行錯誤しながら業務を行ってきました。
今後も時代のニーズに合った運用を行っていきます。

CAD_CAM

オレンジ色が現在弊社で使用しているCAD・CAM・CAEです。

SOLIDWORKSを利用した治工具設計事例です。
社内で使用する治工具はすべて社内で設計製作いたします。

Fusion 360を利用した4軸マシニング加工の事例です。
動画は工具が回転していますが実際の加工は製品が回転します。

rhinocerosを利用した展示用ジェットエンジンの製作事例です。

CAD自主トレメニュー1

CAD自主トレメニュー2

TOPsolid/cam 金型設計及びマシニング用NCデータ作成に利用しています。
SolidWorks 治工具設計に利用しています。
FUSION360 治工具設計及びマシニング用NCデータ作成に利用しています。
Netfabb ラピッドプロトタイピング用STLデータ編集に利用しています。
Rhinoceros 3次元モデリングツールとして利用しています。
ANSYS SpaceClaim 治工具設計解析ツールとして利用しています。
受け取り可能なCAD形式 【所有しているCADのネイティブファイルの他に】
AutoCAD DWG ファイル(*.dwg)/Autodesk Inventor ファイル(*.ipt、*.iam: Inventor 2019 まで)
CATIA V5 ファイル(*.CATProduct、*.CATPart)
DXF ファイル(*.dxf)/IGES (*ige、*iges、*igs)/NX (*prt)
Parasolid バイナリ ファイル(*.x_b)/Parasolid テキスト ファイル(*.x_t)
Pro/ENGINEER および Creo Parametric ファイル(*.asm、*.prt)
Pro/ENGINEER Granite ファイル(*.g)/Pro/ENGINEER Neutral ファイル(*.neu)
SAT / SMTファイル(* .sab、*.sat、*.smb、*.smt) – ( ACISバージョン7まで)
STEP ファイル(*.ste、*.step、*.stp)/STL ファイル(*.stl)

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